結局世の中、自分さえよければいいんです

人間なんて
所詮は自分の為だけに
生きてる生き物
他人なんて関係ない
自分さえよければそれでいいのさ

こんな風に思ってる人って

「幸せな人」って、よく言われます。

本当にそうですか?

逆のこともよく言われてます。

「可哀想な人」って。

どっちがホント???

答えは・・・

どっちも正解です(´∀`)

何故かというと

両方とも自分の選んだ生き方の
答えがそのまま出るからです。

自分のためだけに生きてて
幸せそうに見える人は

「幸せな人」

また、自分のためだけに生きてて
苦労してそうな人、または表情が澱んでる人は

「可哀想な人」となります。

・・・とまあ、元も子もない言い方をするなら

自己中心的な人

って事です。

そうならない為にはどうするか?

それは、
ひたすら人のことを考えましょう
って事です。

自分の事しか中心にないから

「自己中心的な人」なんて呼ばれるんです。

だったら逆にすればいい。

自分以外の他人を中心にしてみればいいんです。

そうすると、

中心を作る、更に芯の部分に自分がいて

芯を形作るように他人の心を添えます。

そうすると、幹が出来上がって蜜ができて

カブトムシとか色々、出た蜜の味が好きな人が

仲間に入りに来ます。

人ってそんなもんです。

誰しも同じ色や同じ味を好む人同士が

円陣を組みます。

なので、仲間を作るのであれば

同じ方向性を好む仲間を見つけましょう。

必ず!!

道が開けてきます(*゚∀゚*)

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