「大衆は常に間違う」っていう言葉をご存知ですか?

「大衆は常に間違う」っていう言葉をご存知ですか?
 
アール・ナイチンゲールという方の言葉なのですが、
 
大衆=常識=正しいという認識自体が実は危険だったりします。
 
 
 
 
というか、
 
僕はその言葉が大好きですww
 
 
 
 
僕はいつも、大衆とはハズレがちです。
 
 
 
 
 
人生を振り返ってみると、常に周りの友達とは違う世界にいました。
 
 
 
 
友達と一緒にいても、必ず誰かを集中的にイジっていたり、
 
特に罪もない子に対して批判を言ったり。
 
 
 
 
 
少し大きくなってからも、
 
僕は高校の頃は自分のバイト代で学費と試験代と部費と外交費を賄っていましたので、
 
学生の頃からすでに「異質」でした。
 
 
  
  
「異質」だけならまだいいのですが、
 
その「異質」のせいで周りに友達がいなかったですww
 
 
 
 
 
「付き合い悪いから誘わない」的なものがほとんどでした。
 
 
 
 
しかし、
 
その時すでに「自分の人生に責任を持つ」ということを念頭に置いて
 
他の友達とは違い、 
友達は「目先の給料」しか考えてませんでした。
 
 
 
 
でも、僕の場合は
 
「社長」というものが目に止まり、
 
「絶対に入社してやる」というのが
 
最初の就職でした。
 
 
  
  
 
そーして回り回って今に至るわけですが、 
 
 
とうとうその心理を説いている人の言葉を知ったわけです。
 
 
 
 
「普通の大衆」ならば
自分のために働いて当たり前
 
ですが、
 
 
それはあくまでも
「大衆」の心理。
 
 
 
 
 
大きく人生に利を得た方の考えは、
 
「どうやったらこの人のために尽くせるのか?」
 
という思考です。
 
 
 
 
 
 
まったく意味が違うし
 
人の心に添う事の意味を、
 
「成功する前」からすでにその概念を持っているわけです。
 
 
 
 
 
どうしたらそのパラダイムを得ることができるのか??
 
 
 
 
 
 
っということをお伝えしようと思いましたが、
 
どうやら昼休みが終わってしまうようです。
 
 
  
 
 
気になる方はこちらから情報を得てみてください。
http://ogutaku.link/1GoFxvn
 
 
これ、
 
本当に勉強になる。
 
別に心理操作をしたいわけではなくて、
 
人の心理を知ることで「説得」する道筋が
 
とても明確になる。
 
 
しかもステップアップ式だし、
 
最悪は返品も可能。
 
 
 
買わない人は本当に損ですね。
 
 
 
写真は僕の人生を変えるきっかけの一つ。
 
尾形光琳作
 
「紅白梅図屏風」という
 
国宝です。
 
 
 
いただくエネルギーがハンパなかったですよ☆★
   
      
   
   

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