意図せずにやってきた頭痛に対してのセルフ処方

意図せずにやってきた頭痛に対してのセルフ処方
 
例えばの話ですが、、、 
今日この後15分後に伺わなければいけない取引先がある。 
 
この取引先は自分が上司から引き継いで半年。
いろいろと始めは迷惑をかけたり失礼なことをした。
  
協力して成果が上がった時は
共に喜び、
 
逆に自分の失敗でサポートが上手くいかなかった時は
叱咤激励されて、
 
 
言わば自分を育ててくれた
滅多に出会うことのできない関係を築けた
かけがえのない取引先だ。
 
 
 
 
その会社の方から相談を受けて
「新しく着手したい仕事があるから
 相談に乗って欲しい」
 
っと依頼を受けた。
 
 
 
もちろん受けないわけにはいかない。
 
 
 
しかし、
 
どうしたことか。
 
 
 
 
朝から頭が痛い。
 
とにかくいたい。
 
 
 
 
でも医者に行く時間はもちろんない。
 
 
 
 
どうしようか?
 
 
 
 
 
一般的に見たら市販の薬を多量に飲む。
 
仕方がないから延期してもらう。
 
言いたくないけど少し時間を遅らせてもらって
医者に行ってくる。
 
 
  
この辺が普通かと思います。
 
 
 
 
しかし、
毎回毎回体調を崩すたびに
いちいち医者に行っていたら
いくら時間があっても
お金があっても
まっったく追いつかないのが現実。
 
 
 
 
中には
【医者に行くお金を稼ぐために仕事する】
人もいるかもしれない。
 
  
 
体調不良の原因の根本は
仕事だったりするのに。
 
 
 
 
もしもこんな風ににっちもさっちも
いかない状況に陥ってしまった時は、
 
「自分に問うて」みてください。
 
 
 
 
表のあなた
「なぁ俺よ。お前、なんで頭痛いの?」
裏のあなた
「なんでだろ?睡眠不足??」
表のあなた
「そんなわけないよ。昨日は7時間寝たもん」
裏のあなた
「じゃあ今、頭以外で痛いところとかは?」
表のあなた
「書類作るのに昨日はPCに向かってたから
 肩こりと腰痛があるな」
裏のあなた
「頭の痛い原因はそれじゃね??」
表のあなた
「そうか。じゃあこの腰痛をとりあえず
 解消できるようにするにはどうする?」
裏のあなた
「運動不足だからストレッチしよっか」
表のあなた
「りょーかい!!」
 
 
 
という感じの自分だけの紙芝居を
例えば想像しましょう。
 
 
 
人間はあなた一人で構成されているわけでは
ありません。
 
 
もちろん体的には1人です。
 
  
 
 
 
しかし、
客観性を持ち合わせて視野を広げることで
あなたという存在が2人にも3人にも
増えていきます。
 
  
  
そうすることで自分への問いかけの中から
不足している情報を抽出することが
できるようになってきます。
 
 
  
別に声に表さなくてもいいんです。
 
 
 
 
周囲の人から変に見られてしまうでしょうから。 
  
 
  
一度、やってみてくださいね☆★
 
 
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